Airbnbは写真が大事!部屋が広く見える写真の撮り方とは?

Airbnbをつかう旅行者は写真で部屋を選んでいる

Airbnbで宿泊する物件を探している旅行者は、どうやって物件を選んでいるのでしょうか?泊まりたいエリアをAirbnb上の地図で表示して、その中から目の止まったものを選んで金額を確認しメッセージを送ります。旅行者は写真を見て、ベットは何台あるのか、物件に冷蔵庫やドライヤーがあるのか、部屋は清潔かといった判断に必要な情報を得ていることになります。

写真の良し悪しで宿泊率が変わる

当然ですが写真の映りの良し悪しで部屋の稼働率は劇的に変動します。部屋が広く見えるように写真を撮影することがコツになります。

広角のレンズを使って部屋が広く見えるように撮影する

お手持ちのカメラで写真を撮る際にはなるべく広角なレンズを利用して、できるだけ部屋の全体が収まるように撮影して下さい。スマートフォンを使って写真を撮影する場合は、クリップ式の広角レンズも安い値段で購入できますので試してみるといいでしょう。

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明るい写真を撮るために気をつけたいこと

Airbnbを利用する旅行者は、太陽光が入った明るい部屋を好みます。撮影は晴れた日の、日中に行うほうが良いでしょう。

Airbnbに撮影を依頼することも出来るけど…?

Airbnbは一定の条件を満たした物件は、Airbnbの推薦するカメラマンに無料で写真を撮影してもらうことが出来ます。しかしAirbnbのカメラマンはいつでも来てくれるわけではなく、また写真を受け取れるまで1ヶ月ほど掛かってしまいます。また撮影も一度きりしか依頼できないため、撮影日の天気が悪かったり状況次第ではいい写真を撮影するのが難しいこともあります。また近隣の撮影まではお願いすることが出来ません。

民泊アシストでは撮影も無料で行っております

民泊アシストではプロのカメラマンに依頼する形で物件の撮影を行っておりますが、天候を加味した上で、物件の周辺の観光スポット・料理屋なども含めて撮影を行っております。その際、ハウスガイドに掲載する物件までの道順なども撮影しています。写真の撮り方についても弊社スタッフの細かな指示のもと撮影しておりますので、airbnbへ撮影を依頼するよりも高いクオリティの写真を用意する自信があります。

写真撮影に自信がないという方は是非民泊アシストの写真撮影サービスをご利用下さい。

お問い合わせはこちらから。

 

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