Airbnb運用代行でよくある7つの質問、いまから運用を始める人は要チェック!!

最近はAirbnb運用を副業として始めたいと思っている方が増えています。
また、Airbnb運用代行の民泊アシストへ運用に関してのお問い合わせも増えています。
そこで今回は、「Airbnb運用代行でよくある10の質問」をお送りいたします。

Airbnb運用代行って何を代行してくれるの?

Airbnbの運用代行には主に2つの形態があります。
清掃のみ、メッセージ対応のみ、写真撮影のみというように、特定の作業だけを代行する部分代行と物件のレイアウトから実際の運用までを全て代行する完全代行(ほとんどの業者では物件のご契約を代行業務に含んでおりません)です。

完全代行は何がいいの?

Airbnbを運用されている方の多くは副業として運用をされております。
普段は主業が忙しくAirbnbに時間を割くことができない方のために、完全代行を行っております。
お客様にお願いさせていただくのは物件のご契約のみで、ご契約された後の作業は全てを代行いたします。
そのため、普段は主業が忙しい方でも手軽にAirbnb運用を始めることができます。

清掃のみというように一部業務の代行は可能ですか?

民泊アシストが提供させていただく代行業務は全ての業務を一貫して行うことで最大限の効力を発揮する仕組みとなっております。
また、部分的な代行はお客様のご負担を増やす可能性もございます。
物件運用者さま、物件を利用する旅行者の双方に満足度の高いサービスをご提供することを徹底しておりますので、運用代行をお考えの方は、ぜひ”完全代行”でのご依頼をお考えください。

完全代行の詳しい業務内容は?

ご契約いただいた物件の魅力を最大限に引き出すレイアウトの作成から、実際に設置する家具の選定・購入・運搬・設置、写真撮影、物件情報の登録、Airbnb上での運用を行います。
詳しくはトップページをご覧ください。

利用者の多くは外国人と聞いたのですが、英語対応は行っていますか?

民泊アシストでは全ての代行業務を日本語と英語の2ヶ国語で対応しております。
また、最近ではアジア圏からの利用者も増加しているため、メッセージ対応・ハウスガイド作成などの業務は中国語・韓国語でも対応しております。

他の代行業者のように別途清掃費がかかりますか?

民泊アシストでは売上の30%を手数料として、清掃費やその他運用にかかる全ての手数料は一切いただきません。
Airbnb運用では月に7〜10件の予約が入るため、清掃費をいただいてしまうと、思ったほどの収益が上がらないといったトラブルに繋がってしまいます。
民泊アシストではお客様に安心して代行業務をご依頼していただけるように、清掃費等の経費込みでの料金でご提供しております。

お問い合わせからどれくらいで運用を開始できますか。

民泊アシストではお問い合わせをいただいてから最短2日での運用が可能です。
運用物件を事前にご契約いだいているとスムーズに運用を開始できます。
事前に物件をご契約していない場合でも、運用物件のアドバイスをはじめとして。1〜2週間程度での運用が可能です。
Airbnb運用を成功させるためには少しでも早く運用を始めることが大切ですので、民泊アシストでは運用開始まで迅速に対応いたします。

代行をお考えの方はお気軽にご連絡を

今回の記事を読んで、Airbnb代行業務へのご理解を深めることができていたら幸いです。
いまAirbnbで民泊物件を運用することは、旅行者の宿泊施設不足という社会問題に対処することとなります。
より多くの旅行者が日本へ訪れ、日本を活性化するためにAirbnb運用をご検討してみてはいかがでしょうか。
運用をご検討の際はAirbnb運用代行の民泊アシストへぜひ一度ご連絡ください。

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